KYOSOテクノロジには大きく三つのサービスがあります。

<エンジニア派遣>

大手メーカーに常駐し、客先の技術者や他社のエンジニア派遣のメンバーと共に新製品の開発に従事する。

 ⇒携わった製品の設計開発について、深く知ることができる。

<準委任>

大手メーカーにKYOSOテクノロジの設計チームが常駐し、客先の様々な製品開発に従事する。

 ⇒エンジニア派遣に比べ、仕事の幅が広がり、客先が扱う製品の設計開発について、知ることができる。

<受託開発>

製造メーカーにかかわらず、商社やベンチャー企業、産学連携に携わり、幅広い分野の製品開発に従事する。

 ⇒準委任よりさらに幅広い製品の設計開発に携わることで、広い視野を持つことができる。

ローテーション制により、常駐先の異動、エンジニア派遣から受託開発への異動などが可能。
 (年に2回、現場の管理職に希望を伝える機会があり、状況を見ながら検討している)